ダイエットzoo > 子供と楽しみながらぐんぐん痩せる方法 その①

”ベビーカー・ウォーキング”でお尻と脚を引き締める

産後太りは気になるけど、子供に手がかかってダイエットどころじゃない…という方もいるでしょう。
ですが、ダイエットはやる気とアイデアしだいでいつでもどこでもできるものです。赤ちゃんを乗せてベビーカーを押しながらでも、歩き方に気をつければ体を引き締めることはできるのです。

ベビーカー・ウォーキングで気をつけたいのは、ベビーカーを押すときの姿勢です。猫背で歩くとせっかくのウォーキング効果が半減してしまいます。背筋を伸ばし、お腹とお尻をしっかり引き締めながら歩きましょう。
ベビーカーに赤ちゃんを乗せているので、本来のウォーキングのように早歩きはできませんが、それでも信号待ちでかかとの上げ下げ運動をしたり、脚をなるべく高く上げて歩けば運動量をぐんとアップできます。

子供とにらめっこして小顔に変身するコツ

中年以降になると気になり始めるのが、顔のたるみ。体重は全く増えていないのに、なんだか顔だけが丸くなってきたという人は、表情筋が衰えているサインです。
全身の筋肉と同じように、顔の筋肉も使わなければ衰えてきます。ましてや中年を過ぎれば、ただでさえ引力に負けやすくなります。表情筋を鍛えて、シャープな小顔を取り戻しましょう。

表情筋を鍛えるには、表情を豊かにすることです。目をパッチリと見開いたり、思い切り頬をすぼめたり顔をくしゃくしゃにしたりと、普段はしないような変な顔をするのがコツ。
子供のいる人は、にらめっこをしながら表情筋を鍛えるのも手です。相手が我が子であれば、どんなにおかしな顔を見られても恥ずかしくないでしょうし、むしろおもしろい顔のほうが子供にも喜んでもらえますので一石二鳥ですよ。

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